BLOG
毎日.jpのDVD批評に「シャイン・ア・ライト」

毎日jpがDVD批評にローリング・ストーンズのドキュメンタリー映画「シャイン・ア・ライト」をピックアップしていました。
以下、毎日.jpより一部引用。
もちろんこれは、ストーンズファンにはたまらない映画だろう。しかし、そうでない人にも十分に見て得るべきことがある。還暦を過ぎてもなお歌い続けるストーンズのステージを見ていると、彼らの生き様とその人気の理由がおぼろげながらも理解できるし、さらに人生はこうやって生きるべし、というよい手本を示されたような気になるのだ。
ここまでは普通の批評なんですが、「ん?」と思ったのが最後の段落。
なお、この映画の中で、小汚いロングコートを羽織って歌うキース・リチャーズが、映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」のジャック・スパロウを思い起こさせた。そういえば、スパロウ役のジョニー・デップはキースをお手本にしたと言っていたっけ……と思って見ていると、彼のコートのえりに「パイレーツ~」のドクロ形のブローチらしきものを見つけた。そんな興味深い発見もある映画だ。
ひょっとしてキース・リチャーズがJ.スパロウの父親役として出演したのを知らないのでは?と思ってしまいました。
キースが出演したことはあまり知られていないんでしょうかね?






